浦上雅彦のひとり言

市会議員浦上雅彦の活動日記

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緊迫の靖国

本日、終戦記念日
日本国民が平和の尊さを噛み締め、先人達に感謝する日だ。

そのような日に、韓国の議員団が靖国神社にて抗議声明を発表するとゆう情報がある。

私はその国の立場、立場で様々な歴史観がある事を理解している。

しかし

今日だけはやめてくれ。
靖国だけはやめてくれ。
「靖国で会おう」を合言葉に特攻した多くの英霊達の御霊を、海外の方々に否定される事を許すわけにはいかないのである。


追伸……私の叔父も、お国のためと志願し、21歳の若い命を散らしました。

出撃前に撮った敬礼!の写真は私とそっくりで驚きです。
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コメント

★ FBコメント

多くの方々からコメントをいただき感謝に堪えません。まっとうな御意見に安堵しているところであります。結局、韓国議員団は、靖国神社の数百メートル手前で右翼に取り囲まれ、警察に保護され帰国したとの事であります。しかし、日を改めてもう一度挑戦すると発表しているとか。。懲りない方々です。 私の叔父も21歳の若い命をビルマにて散らしました。 出撃前に撮った写真が私とそっくりで……私の母の兄なので似てて当然なのですが、時々、自分の身に置き換え想像してみますが、21歳で国のために死ぬなど……胸が張り裂ける思いです。母の話しによれば、叔父は、ただただ日本国のためになりたいと、すすんで志願し出兵したそうであります。叔父のその強烈な愛国心、大和魂を、海外の方にとやかく言われる所以はない。断じてない。ましてや終戦記念日に靖国神社にて抗議するなど……よく政府は入国させたものだと呆れる一方で、それだけ成熟した国家である事にも誇りを感じるのであります。
最近、日本の右傾化が海外でよく取り沙汰されておりますが、とんでもない。民主党がおかしかっただけ。普通に戻っただけです。そうです!ちょうど私ぐらいが……右でもない。左でもない。ど真ん中の日本人です。私が右に偏ってる議員だと思えるあなた、あなたがズレています(キッパリ)

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