浦上雅彦のひとり言

市会議員浦上雅彦の活動日記

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目を覚まそう

日本人はいつからこんな平和ボケの腰抜けになったのか。。。


いや、腰抜けじゃなくて、痛覚が鈍くなり、もう麻痺しているのかもしれない。。。


「革命」と言う言葉なんてまったくの死語扱い、社会主義、共産主義に対しても無頓着であまりにも無防備なわけだが………


もし、社会主義、共産主義の成就を真剣に命を賭けて活動して来た若者が政治家となり、めぐり廻って国家の頂点に立ったとしたら………


そんな事、考えた事もなかったけど、もし、そんな事があるならゾッとする。


朝方もつぶやいたが……


北朝鮮のほとんどの人々が、善良な市民だと思うし、北朝鮮と言うだけで偏見を持ってはいけない。



しかし



北朝鮮の拉致実行犯だけは別だ。我が国の同報を、何の罪もない日本人を、無理矢理に北朝鮮に連れ去った拉致実行犯だけは許せるものではない。


海岸で遊んでいた娘が、突如として連れ去られた親御さんの気持ちや、連れ去られた本人の無念さは、想像を絶するものがある。

絶対に許せない。

その拉致実行犯のひとり、シンガンスが逮捕された時、釈放の嘆願書を書いてる方々がいる。


これは、普通じゃない。日本人の感性ではない。そんな凶悪犯を何故釈放してくれと嘆願する?何故だ??普通なら厳罰に処してくれと嘆願するのが日本人だろう。。。

これでは北朝鮮の思想教育を受けてると疑われても仕方ない。


まあ、しかし、そんな北朝鮮に傾注している社会主義の日本人がいる事は、不思議じゃない。百歩譲って仕方ないとしよう。。。


問題はここからだ。


そのような北朝鮮の拉致実行犯とズブズブの関係の者が、我が国日本の総理大臣であり、法治国家日本の法務大臣である事だ。



菅総理においては、先の国会で、別の拉致実行犯の親族の政治団体に、多額の献金をしている事も判明している。



最近では、勇気を出して真実を伝える新聞社や、テレビ局も増えて来たが、我が故郷の腰抜け新聞社は、未だにその記事を掲載していない。






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