浦上雅彦のひとり言

市会議員浦上雅彦の活動日記

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

火点は前方の標的

選挙が近くなると、色んな事が表に現れてくる。

ありがたい事に評価の声も山ほど届いた……逆に不具合の声も……
両方届く。。。

今日なんか、悪者が私の名前を上手に使い、善良な市民を苦しめていた事が発覚した。

あいつはいい議員だ!いい男だ!

と、言われるのが趣味みたいにして生きてるのに………


やりきれんわ。。。こうゆう話しがいちばん足にくる。。。どっと疲れる。

私と会った事もない人が、私の知らないところで、私の名前で攻撃され、私の事を悪い人間だと決めつけている。。。

誤解を解きに行こうと思うが………悪者め!許せん。

まあ日々、人生いろいろあるわ。



一方、凄く嬉しい事もあった。

我が富山消防団が、操法大会で準優勝した!

実に44年ぶりの快挙らしい。やったね!すごく嬉しい!

私も富山分団に入団して今年で18年になるが、今日ほど仲間が誇らしい日はない。


市民の生命と財産を日々守っている消防団。

その消火活動の基本動作が操法であり、その大会で準優勝したのだ。

我が栄光の富山分団に

「敬礼!」




〓〓〓
スポンサーサイト

浦上議会壇上へ立つ!

あああぁぁ……やってもうた。。。

議会が始まれば……

黙っておけない……この性格。

議会をそのまま……スルー出来ない!

あああぁぁー このクソいそがしい時に………


ざわざわ……ざわざわ……血が騒ぎ……出してもうた~質問通告。。。

①中区役所について~
②外環状線と中環状線について~
③操山トンネル構想について~
④ヘリポート建設について~
⑤ファジアーノ公式練習場について~


普段から気になってる事そのものを、題名だけサラッと書いて、出してもうた………

ヤバい!

時間がない。

よって、質問のクオリティーには自信を持てないが、義理と人情とアドリブで頑張る!!


3月3日(ひな祭り)の朝から四番目……たぶん午後1時から2時の間の出番になると思います。


そしてまた


いつものように


吠えるのだ♂


ガルルルゥ~~~






追伸

平日なので、厳しいとは思いますが、時間に余裕のある方は、是非とも、見に来ていただきたい!
私達の愛するふるさと、岡山の未来を決める岡山市議会……岡山の政治の表舞台を、迫力ある生ライブで体感していただきたい。






♂♂♂♂♂

いろいろある。。。

今日、早速動いた!富中の件、報告したい事があるけど…………
ここには書けない。。。。
よって、連絡を待つしかない。連絡下さい!


次の件は、旭操チームカツ丼~おめでとう!

やったね!!

また段取りしたからね!!
地域の誇りだわ!


地域の誇りと言えば、操南卓球部もだね!!
二年連続おめでとう!!

こちらもまた段取りしてるからね!!




追伸


3月1日から「冷やし中華」ぢゃなくて~

街頭演説始めます!

毎朝、中区の何処かで。。。。


それからもうひとつ………「ツイッター」も始めます!
ひとり言より、さらに短く「つぶやき」ます。

フォローお願いします。



最後に中区の片岡さん

事務所から伝言聞きました!

早速見に行ってくれたそうで………嬉しいです!いいでしょう♂「六番川水の公園」

夢が夢で終わらないように、しっかりじんわりキメますぜ!!!





〓〓

そりゃいかん!!!

俺に話してもしょうがない??

しょうがなくないよ!

地元の問題は地元の熱血議員に伝えて下さい。。。言わない方がおかしい。

富中の惨状、しっかと聞き受けた。


今日、さっそく教育長に会って相談します。



追伸


まったく話し変わって、あずかり保育の件、本日の政隆会の代表質問で問いただします。






キックオフ


今の私からは想像も出来ないが、実は私は

「サッカー少年」出身である!

富小時代はセンターフォワード、操南中時代は、センターハーフだった。

小学三年で167センチあった私は、四年生で既に富小代表チームの一員だった。

リフティングの練習は回数ではなく、何分やるかだった。

得意技はボレーキックとバナナシュート。

子供ながらに、愛してやまないブランドは当然「アディダス」


岡山市の王者になった事もある。


とにかく


今はサッカーボールに変身してしまったが、昔はサッカー選手だったのだ(笑)


だから……


ファジアーノが気になる。

弱いファジを観てると、サッカー大好き少年の血が騒ぐ!


ファジ………もっと強くなってほしい。。。



なので



決めた!



私は、ファジアーノの公式練習場は「六番川水の公園」が最適だと考える!



私が自分のブログでつぶやいた事は、議員として公約を宣言した事と同じであるから………軽々しくは言えない。


だから、重々しく宣言する!今日から私は、「六番川水の公園」派の議員として力いっぱい動く!



ファジアーノに強くなってほしい……この願いが本線であるが、やはり旭川以東の賑わいも欲しい。


「六番川水の公園」に決まれば、中区、東区の経済効果が見込める。


サッカー少年の気持ちと、旭川以東の発展を願う政治家の気持ちの両方から、ファジアーノの公式練習場を六番川水の公園にする事に、全力を注ぐと心に決めた!





絶対決めた!!





〓〓〓

S.tバレンタインデーの夜

はっはっは

どえらい雪や。。。

寒いわ。

今夜チョコレート0個だったそこの君……

想いを寄せる人から「もしかしたら……」と淡い期待を寄せていた君には、ちと寒い夜になったな。。。。
ま、仕方ないさ。

来年にはもらえるように、男を磨けよ!


明日朝は積もるかもしれんな。。。

それも、いとおかしだ。




中区を想いながら……夢を語る

まずは本物の中区役所を造る事だ!今の借り物のままではよくない。。。
 
 
操山は中区住民の癒やしの拠、自然と歴史の宝庫でもある………しかし、操山が中区南北交通の大きな障害となっているのも事実だ。。。
 
よって操山の自然を破壊する事なく南北の移動を可能にするには、操山にトンネルを掘るしかない! 
操山トンネル構想だ。
 
 
中区にも岡山市内中心部にあるような賑わいの拠点が必要だ。大人達の飲食の拠点、若者達が集う次世代文化の拠点……
 
図書館を整備しての拠点造り、大型体育館を整備してのスポーツの拠点造り。
 
中区には人々が賑わう拠点もなけりゃあ、図書館も体育館もないのだが……
 
命を守る拠点、救命救急病院(E.R)もないのだ。
 
市民病院が救命救急病院に進化する事は、喜ばしい事であるが、操車場跡地に移転が決定されてしまった。
それならば、仕方なくだが、せめてヘリポートを中区に造る。ヘリポートが中区に出来てドクターヘリが配備されれば、万が一の時も、中区から五分もあればERに運ばれる。こうしてはじめて地域による、命の格差が解消されるのだ。
 
 
他にも色々したい!したい事が山ほどある。
 
 
外環状線に100億ぐらい予算をつけたい!
 
中環状線にも同じぐらい予算をつけたい!
 
国民健康保険料を下げたい!高すぎる。
 
下水道料金も、水道料金も下げたい!高すぎる。
 
議員定数も減らしたい!多すぎる。しかし、いきなり半分と言うのは無理だし嘘だ。現実可能な事を言わないと戯言になる。
 
マイナス12人の定数40人ぐらいから始めるべきだろう。
 
 
あれもしたい、これもしたい。。。
 
 
一見無駄と思える事も、本気でやるならやるべきだ!
経済を上げるためには無駄な事が必要である。それが結果的に無駄にならない。
東京スカイツリーなんか建設の必要性なんかまったくないのだから。。。しかしとんでもない経済効果を生み出すわけだから。
 
その発想は必要なのだ。
 
中区の原尾島から沢田にかけて、巨大な電波塔「岡山タワー」を造るのだ。。。そして、岡山城から岡山タワーへと移動する観光客の動線を作る。。。
 
それから中区の飲食の拠点へと導くのだ!
 
 
はっはっはっは  
 
 
ちとムリがあるけどな。。。
 
 

感謝感激感動浦上


昨日、皆さま方のおかげをもちまして、なんとか事務所開きが出来ました。心から感謝しています。

ほんとにありがたくて……泣きそうになりました。

神事に駆け付けてくれた地元の方々。

事務所開きを支えてくださった各地の後援会。

受付けをしてくださった婦人部の方々。

会場設営から誘導をとり仕切ってくださった青年部の方々。

激励に駆け付けてくださった来賓の方々。


私の事務所開きに関わったすべての方々に、心からの感謝の誠を捧げたいと思います。本当にありがとうございました。


俺は幸せもんだ。

これで結果を出せなかったら、バチが当たる。


今日から、真っすぐに、突っ込んで行きます!!!


どうか最後まで、支えてやって下さいませ。





追伸


ついに出ました。私のブログ本。この四年間に書いた私のブログ(日記)「浦上雅彦のひとり言」から数編を抜粋したものです。
各事務所に置いてありますので、ぜひとも読んでやって下さい。



〓〓〓

粋だねぇ~


おおーっ!


こりゃあ……艶やかだ。。。

すごくいい。。。


じゃぱ~んそのものだ。


日本人なら誰しもそうだろうけど、わたしゃあ~特別さくらが好きだ!


店頭に出ると一瞬で完売するエミリオロバのさくら。。。

毎年狙っていたが、今年は運良く手に入った。


大きめの備前焼に、エミリオロバのさくらを生けてみた………


やはり、完全にハマった!


さくらはいい~ぱっと咲いて、ぱっと散る。。。可憐な花びらとは対照的………極めて男性的な生き様を魅せる。


すごく粋だ!



さあ さくらに観とれるのもこれくらいにして、そろそろ風呂に入ろうっと。。。

明日も早い……明日は事務所開きだ。





色即是空

先程、熊代昭彦先生から、正式に出馬の打診があった。
先生なりの仁義だろう。

中区からの市議選出馬表明だった。


その時だ!


「皆さま方のお心を、熊代に下さい!熊代昭彦、熊代昭彦にお寄せ下さい!」



電話で先生の出馬表明を聞いてる時………なぜだか、選挙カーで、先生の名前を何百回、何千回と張り上げ絶叫した日々が、走馬灯のように頭の中を流れた。。。


あんなに応援した人と……今度は、俺がやるのか。。。


やりたくない。。。素直な気持ち。。。



こみ上げる色んな感情を、すべて飲み込んで………



「先生、どうかど、ご武運を…」


と告げ、電話を切った。



………




胸が詰まった。






人生は不条理

本日は、元衆議院議員の熊代昭彦先生の話題でもちきりだった。

中区から市議選に出馬されるとか……

熊代先生とは、私もいくらかの縁(えにし)がある。
少なくとも私はそう認識している。

郵政解散の折、時の政府が人の道に外れた事を決行した。この時ほど私の正義感が爆発した事はない。

国だけじゃない
自民党岡山県連も同じような事をした。

郵政法案に反対してくれと、県連がお願いしたにもかかわらず、いざ国が本気な事がわかると、国の方針に逆らう事なく、対抗馬に県連の推薦を打った。

筋の通らない事に、私の義侠心は、最高潮に達した。
市内のいたるところでマイクを握り、政府や小泉総理に噛みついた。加担した国会議員や自民党県連の事も、容赦なくマイクで斬り捨てた。

こんな事が許されてたまるか!私の心の中は正義の御旗がたなびいていた。


しかし、結果は惨敗だった。巨大な権力の前では、正義も無力だった。悔しくて男泣きに泣いた。

日本全体が、まるで何かに取り憑かれたかのように、昨日までの仲間を、よってたかってみんなで殺した。私の愛する自民党は壊れた……と思った。。。

実際、自民党はあの時からおかしくなり、結局民主党に政権を奪われた。。。。かなり時間が経ってからやっと、小泉政権下で起きた不思議な熱から国民は目覚めた。。。。。

その後、熊代先生は参議院選挙にも出馬された。


私は、私が守らなければならない支持者がいる立場で、支持者を何度も路頭に迷わす事は許されないわけだが、もう一度だけ、この人を支えようと決意した。


事務所開きや出陣式にも動員をかけ、個人演説会も開いた。選挙カーにも毎日乗り込み、絶叫した。


見渡せば、援軍に駆けつけた市議は、私だけだった。

この選挙も惨敗した。


その後、衆議院選挙があり熊代先生は三度(みたび)立たれた。

萩原代議士と津村代議士の一騎打ちに、熊代先生が出馬するとゆう事は、萩原代議士のマイナスにしかならないのは歴然としていた。
この出馬は、萩原先生の比例復活をも許さない、最後のとどめをさす為なのだなと感じた。

あの時、人気絶頂にあった現役の市長が刺客となり、熊代先生は衆議院選挙で激突する事を避け、市長選挙に下る決断をされた………あの時の無念を、晴らすつもりなのだと直感した。

この選挙に出て、今度は萩原さんの刺客となる事で、一連の物語りを完結されるのだと感じた。


私はこの戦いには駆けつけなかった。これは仇討ちであり、当選の可能性のない選挙に、もうこれ以上、私の支持者を巻き込む事は許されないと判断したからだ。

結果、萩原先生は落選、比例復活も出来なかった。

熊代軍は、仇討ちに成功したのだ。

こんな事は決して良い事ではない。。。恨みが連鎖していくだけだ。。。しかし、不条理な事を無理矢理進めれば、こんな事になるのだ!!
日本各地でこのような事が起こったのだ。

結果的に郵政解散以降、保守勢力が分裂し、劣化した。だからこそ民主党が政権を穫れたのだ。


ここまでだ。

私が理解出来る範疇は……ここまでだ。


熊代先生が市議選??

それが真実ならば、私には相談があってもよいのではないか………

私が甘いのかもしれないが、私に対しての筋の通し方があるのではないか。

かつて、先生と共に死地を駆け抜けた私に、一言あってもよいのではないか。

先生の出馬を牽制しているのでは決してない。

やむにやまれぬご事情があっての事だと理解している。
そんな事ではなくて、先生が正式に出馬表明された事を、他人から側聞するのであるなら、私の一分(いちぶん)に触れる。


私は、ちっぽけな存在であるが、私の一分(いちぶん)に触れるのだ。

尊敬し、かつてはお助けもした熊代先生と、このまま何もないまま、同じ戦場で一戦交える未来が来るのであるなら……




人生は不条理だ。




私の事務所開きに、お呼びしようかと考えていたところだった。







〓〓

プロフィール

浦上雅彦

Author:浦上雅彦

最近の記事
最近のコメント
twitter
月別アーカイブ

最近のトラックバック
FC2カウンター

カテゴリー
フリーエリア

ブログ内検索

RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
right before the "BODY" end tag (
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
)